初級 › Segmentation fault(NULLポインタの参照) › パターン1
Segmentation fault(NULLポインタの参照)
NULL(何も指していないポインタ)の指す先を読み書きしようとしたときに発生するクラッシュです。
1 #include <stdio.h> 2 #include <stdlib.h> 3 4 int main(void) { 5 int *p = ___________________; ^ 6 printf("%d\n", *p); 7 return 0; 8 }
Segmentation fault
空欄を埋めてコンパイル・実行を通す
NULLは「何も指していない」という印です。*pでその指す先を読もうとした瞬間、無効なアドレスへのアクセスとしてクラッシュします。
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