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except: だけで書くと本当のバグまで隠れる
except:とだけ書くとあらゆる例外を捕まえてしまい、想定していたエラーだけでなく、コードの本当のバグ(NameErrorなど)まで静かに隠してしまいます。
1 def max_score(scores): 2 try: 3 return max(_________) ^ 4 except: 5 return 0 6 7 print(max_score([70, 85, 60]))
出力: 0期待: 85 (エラーにはなりません)
空欄を埋めて実行を通す
引数名のscoresを単数形のscoreと打ち間違えています。except:が全ての例外を握りつぶすため、この単純な誤字にすら気づけません。
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