中級 › 長さの合わないベクトル同士の演算は警告付きで再利用(リサイクル)される › パターン1
長さの合わないベクトル同士の演算は警告付きで再利用(リサイクル)される
長さの異なるベクトル同士を+などで演算すると、短い方のベクトルが先頭から繰り返し使われて長さを揃えます。
1 prices <- c(100, 200, 300) 2 discounts <- c(10, 20____) ^ 3 total <- prices - discounts 4 cat(total, "\n")
出力: 90 180 290
空欄を埋めて実行を通す
discountsが長さ2のままだと、足りない3番目の要素は警告付きで先頭から使い回されます。長さを揃えると正しい値になります。
次の問題