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文字列の閉じクォート忘れによる SyntaxError
文字列を囲むクォートの片方を書き忘れると、それ以降のコードすべてが文字列の中身として読み込まれ続け、閉じクォートが見つからないままエラーになります。
1 greeting = "Good morning__ ^ 2 puts greeting
main.rb:2: unterminated string meets end of file (SyntaxError)
puts greeting
^
空欄を埋めて実行を通す
文字列を開いたクォートは、閉じるまでずっと文字列の中身として読み込まれ続けます。改行を挟んでも同じです。
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